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役員・事業長紹介

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●理事長
林 康裕(はやし やすひろ)

youth-club 響 結成初期メンバー
初代ビオトーププロジェクトリーダーを務めた後、どんぐりプロジェクトリーダーを務め3代目理事長に就任。
御祖父が代々木の杜造営時の青年奉仕団として奉仕し、生前に聞いた当時の苦労や感動話に刺激を受け、響の活動を今も続けている。
大学で生物学部を卒業し、現在は造園会社勤務。
パンダが大好き!雨にも風にも負けない男です。
●副理事長
関崎 裕幸(せきざき ひろゆき)

響が設立したきっかけとなるイタリア遠征時には総班長として約80名の大学生をまとめる。
youth-club 響 初代代表を努め、響の基礎を作り上げた。
以後、影から響の運営面を支えている。
一卵性の双子の為、活動中は2代目代表の弟とは区別がつかない人が続出する。
国立大学では遺伝子の研究を行い、修士・博士課程を取得し、現在は1億人の人を救いたいと癌細胞に対抗できる薬を開発中。
●理事 兼 事務局長
井梅 江美(いうめ えみ)

youth-club 響 結成初期メンバー
当時は18歳と最年少ながら初代 国際文化交流プロジェクトリーダーを務めた後、企画部長・広報部長を経て事務局長となる。
大学では英米文学を勉強し、日本と海外の違いに興味を持ち卒業論文では「日米の宗教比較」を行う。
好奇心旺盛で、大学時代は浜崎あゆみのバックダンサーとしてコンサートに出演する。
現在は響専属職員として勤務。響の広告塔です。









その他の役員
●理事
醍醐 敦(だいご あつし)

youth-club 響 結成初期メンバー
初代たんぼプロジェクトリーダーを務めた後、NPO設立時には副代表を務める。
「外見と中身にギャップのある男」として、響結成当初から初対面では想像もつかない奥深い才能を持ったムードメーカーとして会を引っ張る。
就職活動では面接100%合格!
現在は某大手商社SEとして勤務。
趣味は海外旅行とカメラです。
運営面から響を支えています。
●監査
中沢 文明(なかざわ ふみあき)

平成18年冬に行ったスリランカ絵本作成活動で響と出会う。
優しい雰囲気で国際文化交流事業のメンバーを積極的に支え、持ち前の統括力を発揮する。
茶道や料理教室に通う他、遠方でのイベントなどにも積極的に参加するアクティブ派!
某銀行に勤務し数字に強い職業のため、平成20年より監事に抜擢される。
●理事
下山田 定隆(しもやまだ さだたか)

●理事
高木 悦子(たかぎ えつこ)

●監事
伊藤 守康(いとう もりやす)

●顧問
間島 誉史秀(まじま よしひで)

●顧問
網谷 道弘(あみたに みちひろ)


●緑化推進事業長
西方 弘樹(さいほう ひろき)

平成19年秋に緑化推進事業の活動に参加する。
社会人だが積極的に現場活動に参加し、加えて事業運営面での意見協力も行い、本年度より事業長に抜擢される。
書類作成や現場での指示など運営能力に長けており、緑化推進事業の発展が大いに期待される。
●国際文化交流事業長
吉田 朱里(よしだ しゅり)

響との出会いは平成19年秋に新活動として開始されたスリランカ絵本翻訳活動に初めて参加する。
短期間で確実に課題をこなし、また好奇心旺盛な性格と縁を大切にする温かい心で、積極的に国際交流事業の次年度事業計画に意見を行い、その行動力を買われ本年度より事業長に抜擢される。
●稲作事業長
龍野 日登美(たつの ひとみ)

本年度最年少事業長。平成19年度より友達の誘いで「たんぼの学校」スタッフとして参加する。
持ち前の明るさと、豊かな感受性は若いからだけではない。彼女の持ち前のキャラクターで苦労がつき物の稲作に新しい風が吹くことが期待され、本年度より事業長となる。